sectionタグの使い方について

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意味のあるまとまりを示すために使えるsectionタグで適切にマークアップしていきます。

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前回はコメントタグを作ってい来ました。

コメントタグを使ってみよう』はこちらの記事です。

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コメントタグを使ってみよう 【フッターを書き込んだあとに、文書内にコメントを書くための方法について見ていきます。】 フッターの記述 前回bodyタグの中身を書いていきました。 記事はこちらです...

今回は汎用的に使える section タグについてみていきます。

<section></section> としてあげて、内容をごそっと選択して Option + 矢印キーで移動させてあげます。

それから、中の個々の作品も意味のあるかたまりなので、こちらも section で囲ってあげましょう。選択した行を Option + 矢印キーで移動させてあげます。

これらの見出しタグですが、この区切り内で相対的な順序であれば良いので、こちらの section の中で一番重要な見出しという意味で、ここを h1 にしてあげても OK です。

下の h3 もこの区切りの中でもっとも重要な見出しと解釈できるので、このあたりも全て h1 にしてあげましょう。

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以上





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