目次
splice()を使って、配列の途中の要素を操作する方法について説明していきます。
- splice()


splice()
構文
![]()
・配列の途中の要素も操作することができます。spliceという要素を使って行きます。
・splice(変化が開始する位置、削除数) としてあげると削除することができて、splice(変化が開始する位置、削除数、追加する要素、…)としてあげると要素を追加することができます。
・やりたいことが追加だけの場合削除するものはないですがその時も0と命令しましょう。
・例えば、100, 200, 300, 400という配列があり200と300が間違えでその間に500,と600を差し替えたかった場合、price.splice(1, 2, 500, 600);としてあげると2番めと3番めのインデックスを削除しそこに500と600を追加する事ができます。
